KDDIクラウドプラットフォームサービス ナレッジサイト

・本サイトはKDDIクラウドプラットフォームサービス(KCPS)Ver.2のサイトです。2026年3月31日をもってKCPS Ver.2の新規お申込受付を終了します。
・2025年12月よりリニューアルしたKCPSに関する情報はこちらをご参照ください。
・KCPS Ver.1は一部仕様が異なるため、独自の仕様等はこちらをご参照ください。ご利用のバージョン確認方法はこちらをご参照ください。

  • HOME
  • よくあるご質問
  • サービス仕様
  • サーバ構成
  • 1つの仮想サーバへアタッチできるボリューム数は最大でいくつか教えてください

1つの仮想サーバへアタッチできるボリューム数は最大でいくつか教えてください

【質問】


1つの仮想サーバへアタッチできるボリューム数は最大でいくつか教えてください。

 

【回答】


仮想サーバに追加可能なボリューム(システムストレージ・データストレージ)の上限数は、 KCPS ver1のKVMは6個まで、VMwareは5個までとなります。
KCPS ver2のVMwareは12個までとなります。(起動ボリュームは含みません。) 詳細は下記URLをご確認ください。

■ KVM https://doc.cloud-platform.kddi.ne.jp/create-premium-kvm/

■ VMware https://doc.cloud-platform.kddi.ne.jp/service/virtual-server/premium/specification/

 

2026/05/21 2026/04/14