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ご利用スケジュール

KDDI Wide Area Virtual Switch(以下WVS/WVS2接続)、拡張ファイアウォールおよびKCPSオブジェクトストレージをご利用になる場合、お客さまご自身でAdmin Consoleからネットワーク設定などの手続きを完了した翌営業日を起算日とし、10営業日後が開通日の目安となります。

確定開通日をご確認したい場合は、KDDI担当NEまたはKDDI 法人営業担当者までお問い合わせください。

WVSまたはWVS2接続は不要でインターネット接続をご利用になる場合、お客さまご自身でAdmin Consoleからお申し込み手続きが完了した翌営業日が開通日となります。

No 申込内容 開通納期
1 KCPS新規 インターネットと同時開通 翌営業日
2 WVSと同時開通 ※KCPS ver1は15営業日 10営業日
3 WVS2と同時開通 10営業日
4 KCPS追加/変更 サイト追加/変更(パブリックフロントセグメントのみ) 翌営業日
5 WVS、WVS2 イントラセグメント 追加/変更、VPNコード変更 10営業日
6 バックセグメント追加/変更 ※個別ルートありの場合は、10営業日 翌営業日 ※5
7 ベアメタルサーバー ※1 KCPS新規 WVS/WVS2と同時開通 10営業日
8 KCPS新規 インターネットと同時開通もしくは既存KCPSへ追加 5営業日
9 VLAN変更(BM 1G Back/10G Back追加/減設) 5営業日 ※11
10 オブジェクトストレージ(KOS)※2 KCPS新規 WVS/WVS2と同時開通もしくは既存KCPSへ追加 10営業日
11 ファイルサーバー(FS) ※2 FS新規 FS提供可能サイト(※3)の契約がないお客さま 10営業日
12 FS新規/追加 FS提供可能サイト(※3)の契約があるお客さま 5営業日
13 FSボリューム追加(ディスク追加) 翌営業日
14 FSボリューム拡張(ディスク容量追加) 月2回 ※4
15 ランサムウェア対策 インストール/アンインストール 5営業日
16 ランサムウェア対策 IPアドレス遮断機能 ON/OFF ※10 3営業日
17 拡張ファイアウォール(FW)※2 DMZセグメント + 拡張FW 10営業日
18 物理/仮想IP数の変更 ※8 10営業日
19 カスタマーコントロール接続元IP変更 翌営業日
20 JSOCセキュリティ監視 7営業日
21 拡張ロードバランサ(LB) Pulse Secure(旧Brocade) 新規/変更/解約 翌営業日
22 vThunder 新規、vThunder ライセンス再発行 ※9 翌営業日
23 vThunder 変更/解約 10営業日
24 Zabbix監視・運用オプション※6
※17/1/26から新規販売停止
監視の基本メニュー(PingおよびPort監視) 7営業日
25 監視のアドオンメニュー※7 7営業日
26 監視の基本メニュー、アドオンメニュー同時申し込み 10営業日
27 BPSPからマネージドオプションにmackerelプラン変更 翌営業日
28 アプリケーションオプション※6 MS Office、RDSのインストール 5営業日
29 MS SQL Serverのインストール 7営業日
30 個別制限解除※6 Premium、ベアメタルサーバー利用数制限解除 翌営業日
31 仮想サーバ(インスタンス)数制限解除 翌営業日
32 サービス全解約 7営業日
33 契約者情報・障害連絡先情報といった契約情報変更 2営業日
※1 ベアメタルサーバーの提供可能サイトは、jp2-east05、jp2-west05となります。
※2 WVSまたはWVS2接続が必須となります。
※3 ファイルサーバーの提供可能サイトは、 jp2-east02となります。
※4 KCPSファイルサーバーボリューム拡張は、月2回(第2 第4)の水曜18時~22時の作業を基本とし、日時指定はできません。
作業時間については、 予定時間をご連絡します。(借用時間中はお客さまによるKAC操作を禁止します)
KCPSファイルサーバーボリューム拡張作業スケジュールの詳細は、こちらを確認ください。
※5 東西サイト毎にネットワークセグメントが9個(新規または追加時)以上になる場合は、納期調整が必要となります。
※6 KCPS新規開通後にお申し込ください。
※7 アドオンメニューをご利用の場合は、監視の基本メニュー(PingおよびPort監視)ご利用が前提となります。
監視の基本メニュー(PingおよびPort監視)をご利用されていない場合は、両メニュー同時のお申し込みが必要となります。
※8 グローバルIP数は拡張ファイアウォール1契約毎に最大7個です。8個以上必要な場合は、グローバルIP数に応じて
拡張ファイアウォールを複数ご契約頂く必要があります。(例:グローバルIPを22個ご利用されたい場合は、拡張ファイアウォールは4契約必要です。)
拡張ファイアウォールの契約数が複数の場合も、帯域は1Gベストエフォートで1つのカスコンでの制御となります。
また、DMZセグメントは1つのみで複数ご利用頂くことはできません。
※9 スナップショットのバックアップデータを使ってリストアを行った場合、仮想サーバが新しくなると既存のライセンスキーが無効になるためライセンスキーの再発行が必要となります。(拡張LB vThunderのみ)
※10 ランサムウェア対策 IPアドレス遮断機能 ONのお申込みをして頂くには、ランサムウェア対策が既にインストールされている必要があります。
※11 BM 1G Backの初期数は、0個(最大5個)、10G Backの初期数は2個(最大10個)。減設の場合は、初期数まで減設可能となります。

 

■留意事項

  • 記載の開通納期は最短での目安となります。
  • 複数メニューの同時お申し込みの場合、開通日はメニュー比較で最長納期に準じます。
  • ネットワーク情報の設定変更および削除は、当該セグメント上に仮想サーバーが存在する場合は、仮想サーバの削除(スナップショットなどによる退避)をお客さまご自身で事前にご対応いただく必要がございます。
  • お申し込み内容に不備があった場合、開通納期に遅延が生じる場合がございます。
  • WVSまたはWVS2接続に指定したIPアドレス空間が、お客さまの既存拠点と重複した場合、開通納期に遅延が生じる場合がございます。
2020/09/17 2020/09/17